2月18日 フレンドシップ活動(3年生・5年生)
2026年2月19日 13時24分3年生と5年生のフレンドシップ活動の日です。
校庭・体育館・教室・ランチルームなど様々な場所に分かれて班ごとに活動していました。
5年生もあと1ヶ月半で6年生です。
5年生はよりよく下級生をリードして進め、
3年生も来年はリードする側になるので、上級生の動きを学んでほしいです。
3年生と5年生のフレンドシップ活動の日です。
校庭・体育館・教室・ランチルームなど様々な場所に分かれて班ごとに活動していました。
5年生もあと1ヶ月半で6年生です。
5年生はよりよく下級生をリードして進め、
3年生も来年はリードする側になるので、上級生の動きを学んでほしいです。
1年生国語「これは、なんでしょう」の授業は、子供たちが作った問題を子供同士や、参観に来てくださった保護者の方々へ出題する活動でした。
ある児童の問題を載せます。
これは、なんでしょう?
・ましかくです
・ころがします
・くろい点があります
・すごろくでつかいます
【こたえ】さいころ
出村宣子先生をお迎えし、学年閉鎖で延期していた「レジリエンス(心の健康)」の授業を行っていただきました。
心の健康やストレスについて知る貴重な1時間となりました。
子供たちへの授業の後、保護者の方々からの質問にもお答えいただきました。
1年生の2時間目の学校公開はヤクルト出前授業 おなか元気教室を行いました。
保護者の方々とともに9クラスの1年生が腸の働きや、腸を元気に保つ重要性についてクイズを交えながら教えていただきました。
5年生の国語「『子ども未来科』で何をする」では、未来の子供たちに新しい教科を作るとしたらどんな教科になるかを考えました。
予想される社会的な課題や理想的な未来について、たくさん出されました。
それらの中から1つだけ選んで教科にするならどれにするかとの問いに、
「今一番に取り組むべきことは地球温暖化だから…」など深く考えている子供たちの姿に感心しました。